今週、タブラオ・フラメンコ1911は高水準のプログラムでオープンします。毎日4回公演 — 18:00、19:30、21:00、22:30 — 日曜日から土曜日まで、6月8日から14日まで。
ダンスはシンシア・カノが8日から11日、ラケラ・オルテガが13日と14日、エステファニア・ナルバエスが10日と12日、パウラ・ロドリゲスが8、9、11、12、13、14日、イジョが今週全日出演。ギターはダビ・セレドゥエラが8、10、11、12、13、14日、キリノが8、9、10日、リカルド・バスケスが11日から14日。歌はカジが全日、カンクが9日から14日、デリア・メンブリベが8日と9日。サックスと笛はヘスス・モントーヤが8日から13日。パーカッションはバンドレロが8日、ラッキー・ロサダが9日から14日に出演します。
タブラオ・フラメンコ1911はプラサ・デ・サンタ・アナで一世紀以上の歴史を持つ、世界最古のフラメンコ・タブラオです。今週マドリードでフラメンコをお探しなら、ここへどうぞ。
