世界最古のフラメンコ・タブラオ
1911年創業
1911年から、タブラオ・フラメンコ・ヴィラ・ロサ はマドリードで純粋な芸術の魂であり続けています。毎日、著名なアーティストと若い才能が忘れられないフラメンコショーをお届けします。間違いなく、世界最古のフラメンコショーです。
Tablao Flamenco 1911タブラオ1911の店舗は、「Tablao Flamenco 1911」として再オープンし、巨匠アントニオ・カナレスの後援を受けています。
舞台に立つ10人のアーティスト、マドリード最大のフラメンコ・カンパニー
毎晩、Tablao Flamenco 1911 の舞台には 10人のアーティスト が立ちます。バイラオール、カンテ、ギター、パーカッション、そして週によってサックスやフラメンコ・フルートも加わります。
毎日4回の公演に加え、特別プログラムやゲストアーティストの出演もご用意しています。マドリードの「フラメンコの大聖堂」と呼ばれるこの歴史的な空間は、細部に至るまで当時のまま守られています。
ロラ・フローレス、パコ・デ・ルシア、カルメン・アマジャが出演した舞台
100年以上の歴史を通じて、最高峰の歌手とダンサーがこの舞台に立ってきました。
アントニオ「エル・チャケータ」、インペリオ・アルヘンティーナ、ミゲル・デ・モリーナ、フアニート・バルデラマ、アントニオ・モリーナ、パストーラ・インペリオ、マノロ・カラコール、ロラ・フローレス、アントニオ・マイレーナ、ペペ・マルチェナ、パコ・デ・ルシア、フアン・バレア、アムパロ・ガリード、カルメン・アマジャ……
そのリストは尽きることなく、今後も Tablao Flamenco 1911 の新たな時代において広がっていくことでしょう。
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